WORKSHOP~染色体験~

一味違った染色をラグジュアリーな空間で体験してみませんか?

いずれも事前にご予約が必要です。


★随時開催★  開催日時は事前にお問い合わせください ☎︎ 03-3662-5612

① 和紙染め体験    30分/500円

② みやこ染オリジナル平成夢しぼり   2時間30分/3,000円

③ スレン染料を使った縫い絞り体験   2時間30分/3,000円


☆定期開催☆    次回開催は8月23日(金)、8月24日(土)事前にご予約ください ☎︎ 03-3662-5612

④染めと日本刺繍   

オリジナルスマホカバーまたはオリジナルタンブラー作り  5時間(昼休憩 30分程度込み)7,500円

                                                                                                                         ※お時間は個人差があります

他に半襟,髪かざりのコースもございます。


                     お電話でのご予約/お問い合わせ

                      03−3662−5612

① 和紙ぞめ体験  


色とりどりのいろいろな柄ができる折り染は広げる時は小さなお子様だけでなく、大人だからこそ感動します!
どなたでも簡単に染めることができるワークショップです。
所要時間 各回 30分
講習費用 500円(税別)
2日前までの予約が必要です。

8月22日(木) 8月28日(水)

11:00〜、15:00〜

9月4日(水)

11:00〜、15:00〜

9月7日(土)

10:00〜、12:00〜

その他のお時間でも空き状況により開催可能な場合

がございますので、一度お問い合わせ下さい。

お電話でのご予約

03−3662−5612

②みやこ染オリジナル

平成夢しぼり


みやこ染が考案したオリジナルの絞り方で
作る風呂敷。
どなたでも簡単に染められ、世界に一つしかない柄を楽しめます。
所要時間 各回 2時間30分
講習費用 3,000円(税別)
2日前までの予約が必要です。

8月21日(水)  14:00〜

8月31日(土)10:00〜

9月12日(木)14:00〜

その他のお時間でも空き状況により開催可能な場合

がございますので、一度お問い合わせ下さい。

お電話でのご予約

03−3662−5612

③スレン染料を使った

縫い絞り体験


お好みの柄を選んでいただき、ハンカチに
絞り縫いをします。
染料は人気の濃藍を使用し酸化発色もお楽しみ
いただけます。
伝統的な技法を簡単に体験できるワークショップです!!


8月25日(日)10:00〜12:30

8月29日(木)14:00〜16:30

<9月予定>

9月1日(土)10:00~12:30



その他のお時間でも空き状況により開催可能な場合

がございますので、一度お問い合わせ下さい。


お電話でのご予約

03−3662−5612

④染めと日本刺繍 

オリジナルスマホカバー作り


講習内容

スマホケースの台紙になる部分を制作します。※ケースはお好みのものをお持ちください。

午前:スマホケースの生地(正絹)にモチーフ(3種類からお選び頂けます。)と丸を色とりどりの糸を選び刺繍していきます。

午後:刺繍を刺していない丸に顔料で着彩していき完成!!

心のこもったプレゼントなどにも、おすすめです✨

*今回使用する、あけぼの日本刺繍糸は 群馬県で栽培されている蚕の種類で、通常の蚕よりも小さく吐く糸が細いため一匹辺りに取れる糸の量が少なく、大変希少な刺繍糸になります。

あけぼの刺繍糸は光沢があり、一本一本の糸が細いため日本刺繍特有のきめ細やかな作品を作りだす事が出来ます。

江戸時代から続く昔ながらの伝統と美しさを感じて見てはいかがでしょうか?

選べるモチーフ

A 雪華

B 宝石

C 蝶

使用材料

生地 正絹

糸 あけぼの日本刺繍糸

顔料 アリテックス

   ステンシルシート

*スマホカバーは含まれておりません

持ち物

お好みの透明なスマートフォンケース 

※半衿・髪飾り、タンブラーの講習と同時開催になりますのでのでご了承くださいませ。

日本刺繍とは

日本刺繍の歴史は、飛鳥時代まで遡ることができる。

特に、江戸時代後期の頃に作られた刺繍掛袱紗31枚(奈良県 興福院所蔵)は日本刺繍の刺繍をするものの憧れであった。

主に着物や帯、相撲の化粧回し、日本人形に用いられている。古くは甲冑などに施されている。

日本刺繍は生産地によって呼び名が変わり、京都では京繍、江戸(東京)では江戸刺繍、加賀(金沢)では加賀繍と呼ばれる。

また、「伝統的工芸品産業の振興に関する法律」では経済産業省が認定する伝統工芸は国から指定によって保護や援助を受けているが、日本刺繍の中では「京繍」と「加賀繍」が指定されている。

現在、市販されている着物や帯に施されているもののほとんどは機械刺繍であり、手作業による日本刺繍はとても貴重で珍しく技法は、何十種類もあり、繊維の宝石である絹の生地に長時間かけて、刺繍する。


講師紹介

日本刺繍作家 中村刺繍講師 髙橋保江

日本の伝統工芸である日本刺繍を用いたアクセサリーを製作、活躍中

8月開催日

8月23日(金)、24日(土)

10時〜15時まで

(30分程度、お昼休憩を含みます)

※お時間は個人差があります。

9月開催日

9月20日(金)、21日(土)

10時〜15時まで

(30分程度、お昼休憩を含みます)


・ご予約の際にA、B、Cのいずれかをお選びください。

・生地は当日お選びください

※ご希望の色味もないことがございますのでご了承くださいませ


講習料

1回講習 計 7500円(税別)

*スマホカバー代は含まれておりません


各回定員人数 8名

・7日前までにご予約ください

・定員は、半衿・髪飾り、タンブラーの講習合わせての合計人数となります。

・定員になり次第ご予約の受付を終了させていただきます。

お電話でのご予約

 03−3662−5612

④染めと日本刺繍 

オリジナルタンブラー作り


9月開催日

9月20日(金)、21日(土)

10時〜15時まで

(30分程度、お昼休憩を含みます)

※お時間は個人差があります。


布(2種)とモチーフ(4種)をお選びいただきます。


講習料

1回講習 計 7500円(税抜き)


*タンブラーは含まれておりません

*タンブラーもご予約する場合は

別途料金がかかります

正絹 白 (左 A雪華  右 B蝶々) 

正絹 黒 (左 C雪華ガーランド  右 D宝石ガーランド)

モチーフAまたはBをお選びの場合は、下記の図案を着彩します

各回定員人数 8名

・7日前までにご予約ください

※タンブラーもご予約なさる場合は、5日前までにご予約ください

・定員は、半衿・髪飾り、スマホカバーの講習合わせての合計人数となります。

・定員になり次第ご予約の受付を終了させていただきます。

ご予約の際に下記よりお選びください。

① 布の色:または

② モチーフ

A 雪華 

B 蝶々

C 雪華(ガーランド)

D 宝石(ガーランド)

お電話でのご予約
03−3662−5612

講習内容

《半衿コース(3回講習)》

蝶々を色とりどりの糸を選び刺繍していきます。

最後に 顔料で蝶々の着彩していき完成!!

染色と日本刺繍で作る
晴れの日の装い 

〈半衿 または 髪かざり〉


成人式・卒業式だけでなく、結婚式の

お呼ばれやお正月など晴れの日の装いに!

心のこもったプレゼントなどにも、おすすめです✨

《髪飾りコース(3回講習)》

①お持ちいただいた造花をお好きな色に染めます。染色した花々を組み合わせて、Uピンなどにつけます

※画像は、花3種類を組み合わせています。

②日本刺繍で蝶々の刺繍をし、Uピンなどにつけて完成!!

*今回使用する、あけぼの日本刺繍糸は 群馬県で栽培されている蚕の種類で、通常の蚕よりも小さく吐く糸が細いため一匹辺りに取れる糸の量が少なく、大変希少な刺繍糸になります。

あけぼの刺繍糸は光沢があり、一本一本の糸が細いため日本刺繍特有のきめ細やかな作品を作りだす事が出来ます。

江戸時代から続く昔ながらの伝統と美しさを感じて見てはいかがでしょうか?

使用材料

生地 正絹

糸 あけぼの日本刺繍糸

顔料 アリテックス   

染料 コールダイホット  

持ち物

髪かざりコースの方はお好みの造花をお持ち下さい。染まりにくい素材もございますので、多めにお持ち下さい。 

 ※ 作業スピードにより蝶々の数が変わる可能性がございます。

 ※スマホカバー・タンブラーの講習と同時開催になりますのでのでご了承くださいませ。


日本刺繍とは

日本刺繍の歴史は、飛鳥時代まで遡ることができる。

特に、江戸時代後期の頃に作られた刺繍掛袱紗31枚(奈良県 興福院所蔵) は日本刺繍の刺繍をするものの憧れであった。

主に着物や帯、相撲の化粧回し、日本人形に用いられている。古くは甲冑などに施されている。

日本刺繍は生産地によって呼び名が変わり、京都では京繍、江戸(東京)では江戸刺繍、加賀(金沢)では加賀繍と呼ばれる。

また、「伝統的工芸品産業の振興に関する法律」では経済産業省が認定する伝統工芸は国から指定によって保護や援助を受けているが、日本刺繍の中では「京繍」と「加賀繍」が指定されている。

現在、市販されている着物や帯に施されているもののほとんどは機械刺繍であり、手作業による日本刺繍はとても貴重で珍しく技法は、何十種類もあり、繊維の宝石である絹の生地に長時間かけて、刺繍する。


講師紹介

日本刺繍作家 中村刺繍講師 髙橋保江

日本の伝統工芸である日本刺繍を用いたアクセサリーを製作、活躍中


講習日程 

(2回目からの参加も可能)

A 金曜日コース 全3回     

 9月20日

 10月

 11月

B 土曜日コース 全3回 

 9月21日

 10月

 11月

A・B共通 10時〜16時30分まで

     (12時30分〜14時までお昼休憩)

・ご予約の際に「半衿」または「髪かざり」をお選びください。


 ※ 髪かざりコースの方はお好みの造花をお持ち下さい。

    染まりにくい素材もございますので、多めにお持ち下さい。 


講習料(全3回分)


半衿          16000円(税別)

髪かざり        10000円(税別)

セット割(半衿・髪飾り)25000円(税別)

各回定員人数 8名

 ・7日前までにご予約ください。

 ・定員は、スマホカバー、タンブラーの講習

  合わせての合計人数となります。

 ・定員になり次第ご予約の受付を終了させて頂きます。

WEB(下記)でのご予約は

Aコースは9/20、Bコースは9/21の各初回日にご予約頂くだけで結構です(第2回、第3回の予約画面はありませんが、初回日の予約のみで第3回目までのご予約とさせていただきます)。

お電話でのご予約
03−3662−5612